スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ザイツハラさんの・・・

フルネームがついに!判明したしました!!
今日発売の特撮ニュータイプに載ってるそうです!買いに行かねば!

ザンキさんのフルネームは、

財津原 蔵王丸

だそうです!!

・・・・えっと。覇王○じゃ・・・ないのね?そうよね?(ヲイ
予想で「斬十郎」とか言ってた私が何を言ってるのヨ。
・・・どっちにしてもサムスピに出てきそうですね。

サムスピスキーな私なんでアリです!
寧ろ名前負けしてないぜ!ザンキさん!!
話しかわって武鬼妖さんがトドロキ君のお話をされてまして。

私的には、最近トドロキ君って本当にイブキ君より歳が上なのか?!っとか疑ってしまうこの頃です。

流れるプールを逆そうする彼をみて
「奴はアレか・・・川に帰る鮭なのか・・・?」
とかちょろっと思ったり。
そもそもあの心得とか言う奴は自分で考えたのか、ザンキさんからの教えなのか?!とか。
彼は彼なりに考えてやってるんだろうなぁとかザンキさんとのやり取りでちょろっと思うのですが。明日夢よかドジっ子ぽいような・・・?(笑

ザンキさんに出会う2年前まではずっとあんな調子でやっていってたのかと思うと・・・。
よくぞ警察官なんてやってたなぁ・・・!って感心してしまいます。
でもあんな交番勤務のお巡りさんいたら面白いなぁ。

↓なんかふと思いついたザンキさんと出合った話とか勝手に想像(笑


戸田山君はどっかの山奥の小さな村の一個しかない交番のお巡りさんに配属されたばかりで。
のどかで村人もいい人ばかりでいいんだけど、平和すぎてなんだかなー。みたいな。
ある時、その村の近くの山にマカモウが出て、登山客とか地元の人が被害に遭って、何人かが帰って来なくなり、それを知った戸田山君は、
「オレが皆を守らなきゃ!」
って単身で山奥に入って行って。しかも武器は腰の警棒だけとかで。戸田山君的に現時点でマカモウとか知らないので「凶悪な殺人犯とかが山に潜伏してるのでは?!」と思ってるので、あえて警棒一本で。

同じ頃、地元の猛士さんから連絡を受けたおやっさんが、丁度お休みが終わって活動に入ってたザンキさんを向かわせてて、ザンキさんはDA巻いて探索を始めてるのです。
姫と童子を先に見つけてザンキさんは足を向けるのですが、でも何故か、偶然なのか戸田山君のが先にマカモウに遭遇。

「な、なんだこれーーー?!!」

あまりのデカさにびびるのですが、持ち前の根性で立ち向かおうとするわけです。いやムリだって。みたいな。

ザンキさんの方はまさかこんな山奥に人がいるなんて思ってないので、順当に姫と童子をやっつけて、いよいよマカモウだな。って思いながらいると、放っておいたセイジガエルからマカモウに人が襲われてる(笑)って報告受けて、慌てて駆けつけるわけですな。
駆けつけてみると、警察官が一人警棒一本で立ち向かおうとしているのを目撃。半分驚き、半分飽きれたザンキさんは、ともかくマカモウ退治に。
一般人に鬼の姿を見られちゃ不味いけど、そんなこといってられない。戸田山君の後ろから近づいて襟首掴んでポイ。いつものあの調子で(笑

後ろへ投げ飛ばされた戸田山君は鬼の姿のザンキさんを見て新手の化け物かとぞっとするけど、
「走れ。」
とザンキさんに言われて反射的に走ってちょい逃げる。
でも、マカモウとザンキさんの様子が気になり結局舞い戻って来てザンキさんの戦いを見ちゃうことに。
トドロキ君と違って(笑)さくっとマカモウを斬り付け最後に音撃斬食らわせて、やっつけて、ザンキさんは頭だけ変身解除して一息ついてから、さっきの警察官がぽかーんと自分を見てるのに気付いて。
『しまった』とか思って猛ダッシュ(笑
戸田山君の方はばっちり顔とか見てて、と言うか化け物だと思ってたのが実は同じ人間みたいだというのに驚愕してて、見送ってしまう。もし追いかけてもザンキさんのが速いし追いつけないか・・・?

結局驚いて逃げて車まで帰ったザンキさんは電話越しに口止めやらアフターケアしなさいと香須実ちゃんに小言を言われ(おやっさんよか彼女のがいいそうだなぁとか)仕方なくイヤイヤながらも地元の猛士に警察官の事を聞いてみて、それが戸田山君だと探し当て会いに行く。すぐ見つかるんです。だってお巡りさんは彼一人(笑

戸田山君が呆然としながらも交番兼自宅へ帰って来ると、玄関先にさっきみた鬼が普通の人の格好で自分を待っているのを見て、
「えぇぇ~~!!」

自宅へ入れた戸田山君はザンキさんに口止めとアフターケアモドキ(この辺はヒビキさんと同じでザンキさんも丸め込むの下手そう・・・(笑)を受けるんですが、話を聞いているうちに違う世界への道を見つけてしまうわけですヨ。
俺の進むべき道はこっちだ!!って。
ザンキさんに滅茶苦茶頭下げて頼みまくって結局関東支部までくっついてきちゃう。
んで2年たって今に至ると。


なんて、私の妄想でしたー!本当の話じゃないぞ!信じんな!こうだったら面白いなぁ的な話でした。
2人の出会い編してくれないかなぁ?
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
プロフィール

バラキ

Author:バラキ
バラキこと棘木真人の
趣味のブログです。
好き
・特撮
・ゲーム(主にアドベンチャー物)
・少年マンガ
・小説(主にファンタジーとSF)

*注意
記事と全く関係の無いコメント&TBは消去します。
コメントはすぐに反映されませんのであしからず。

カテゴリー
過去ログ
リンク
リンク

RO公式HPへ
端っこで応援同盟へ バラキのお話倉庫

ありがとうございます!

オセロゲーム
著作権について

このブログ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社グラヴィティ並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
(C)2004 Gravity Corp. & Lee Myoungjin (studio DTDS),All RightsReserved.(C)2004 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。